二〇二四/〇五/〇四
皆さんは「おケツ」と聞いてどんなことを想像するでしょうか。
お尻のふざけた言い方がケツであり、さらに丁寧さを加えると、おケツになります。
お尻を丁寧に言うこと自体がちょっとふざけていると思うので、おケツも直接的なふざけ表現なのかもしれません。
おケツは幼稚な言い方でもあります。ひらがな1文字+カタカナ2文字は、そういう感じがします。
では具体的に、どのようなお尻をおケツと言うのか考えます。
まず身体的な特徴についてです。
お尻よりは硬く、反発力が強いのではないかと思います。
(大きさについてはあんまり議論する意味を感じれなかったので省きます)
おケツは一見バカのお尻のように見えますが、おケツであるということがアイデンティティになっており、逆にストイックさを感じます。
お尻は受動的で冷たくてだらしないお尻、あるからあるといった具合ですが、おケツは呼吸をし鼓動を鳴らしています。
また、おケツは芯が面白くないから側だけでも面白くなろうとしている雰囲気があります。
本当は冴えないお尻なのです。内向的です。人並より暗い一面があります。
そのためおケツは、バイト先のトイレは使わず、近くのスーパーで用を足してからバイト先へ向かいます。
最後話が逸れてしまいました。
人がいないと、あまり盛り上がりませんね。

線路、橋、川、がある場所です。夜は良いですね。

桜がある場所です。こちらも夜です。良い写真です。
土日は予定がないので、曲を作ります。
ぼんやりとですが、アルバム制作を考えています。未発表曲をたくさん収録したいです。
ボカロ多めにしたいのですが、あまりポップな曲は作れないと思いますのでご了承ください。
続報をお待ちくださいませー